FRDMボードを2台用いて、SPI通信の動作と、実際に送信されるSPI信号を確認していきます。
2回に分けて説明をしていきますが、今回は前編で、先ずはSPIのプログラムを動かしてみたいと思います。
[前編] SPI通信のサンプルアプリケーションを動かしてみる。
[後編] 実際のSPI信号を観測し、SPIのモードを変えながら信号の変化を見てみる。
(作業時間:15分) ※MCUXpresso for VSC, SDKがインストールされている前提。SPI通信のサンプルアプリケーションを動作させるまで。
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