Simulinkでハードウェアを構成する際に、参照構成のディレクトリを相対パスに変更しようとしています。
Simulink -> HW-Settings -> Hardware Implementation -> Target hardware resources -> Referenced Configuration
参照構成パス = '.\generated\referenced_config'
残念ながら、ここでは相対パスを入力することはできません。
また、MATLABスクリプトで進路を設定することもまだできません。
スクリプトはCoderTargetDataにパスを設定しているように見えますが、実際には適用されていません。
古いパスが引き続き有効になるか、空のパスが適用されます。
参照設定に対して相対パスを設定する方法はありますか?
こんにちは、 @AlexG124 さん、
詳細を教えていただきありがとうございます。ご使用中のMBDTツールボックスバージョンとMATLABバージョンについて教えていただけませんか?
もしS32K3ツールボックスを使っているなら、model_ref/s32k3xx_refconfig_s32ctフォルダの下に参照された設定ワークフローを示すモデル例があります。ここにはs32k3xx_refconfig_update_paths_callback.mというMATLABスクリプトがあり、あなたの目標達成に役立つかもしれません。
また、ご参照の構成方法、使用方法、アプリケーションの流れについても詳しく教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
ドラゴス