こんにちは、このサブで何度も話題になっている話題だと知っていますが、この分野の方々からドメイン特有のアドバイスが欲しかったのです。私が知りたかったのは、通信分野のDSPアプリケーションに興味があり、その実装に関わりたい場合、マイクロコントローラプログラミングを学ぶことに時間を費やす価値があるのかということです。私はECEの学部生なので、正直なところFPGAの方が興味があるので、直接集中すべきか悩んでいます。混乱しています。なぜなら、最近ますます使われているSOCを扱うには組み込みソフトウェアのスキルが必要だと勧める人を見たからです。
重複した質問でしたら、本当に申し訳ありません!それに関して適切な答えが見つからず、今は少し優先順位をつけなければならない状況にある。どんなアドバイスでもいただけると大変ありがたいです!
こんにちは、 @endros さん。
通信分野のDSPに興味があるなら、特に高スループットやリアルタイムの実装にはFPGAに注力する価値があります。とはいえ、基本的な組み込みCスキルは依然として有用です。なぜなら、多くのSoC/FPGAプラットフォームはソフトウェア制御、ドライバ、システム統合を伴うからです。FPGA/DSPの基礎を優先しつつ、組み込みワークフローに慣れるためにMCUプログラミングにも十分な時間を割くべきです。純粋な組み込みソフトウェアエンジニアになる必要はありませんが、完全に無視すべきではありません。
お役に立てば幸いです。
BR
セレステ